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2008年06月 アーカイブ

2008年06月02日

KFSのプロフィール


 
  KFSの業界ポジショニング

  KFSの事業コンセプト

KFSのプロフィール

 


 

KFSのプロフィール


 

 会社名

株式会社ケイ・エフ・エス-成功の鍵

設立 1997年1月24日

代表者 代表取締役社長 大庭 敬一

所在地 〒104-0051 東京都中央区佃2-2-10 リバーシティ21 36階 3612

TEL (代表)03-5548-7926

FAX (代表)03-5548-7988

資本金 10,000千円

取引銀行 三井住友銀行 浜松町支店

事業内容
  1. 企業におけ市場調査、顧客足度調、従業員満足度調査などの各種調査・リサーチ事業

  2. 企業経営に関するコンサルティング及びマーケティング戦略の立案、遂行

    • 顧客満足度調査に基づく、商品戦略&各種エンドユーザーコミュニケーション戦略の立案サポート

    • パートナー満度度調査に基づく、チャネル支援戦略の立案&コンサルティングサポート

    • 従業員満足度調査に基づく、社内モチベーションや人事評価制度の立案&実施サポート

    • 法人客満足度調査に基づく、営業戦略立案&推進コンサルティング・サポート


売上高 318,000千円(2008年12月実績)

従業員数 21名

主要顧客  
(株)アイ・オー・データ機器
アドビシステムズ(株)
NECネッツエスアイ(株)
NECパーソナルプロダクツ(株)
NECメディアプロダクツ(株)
エプソン販売(株)
花王(株)
カシオ情報機器(株)
(株)クボタ
KDDI(株)
ゲートウェイ社
コクヨ(株)
コダック(株)
CTO(株)
住友スリーエム(株)
セイコーインスツル(株)
セイコーウオッチ(株)
セイコーエプソン(株)
ソニーマーケティング(株)
(株)ソフマップ
(株)東芝
トランスコスモス(株)
(株)ニコンイメージングジャパン
日本テレネット(株)
日本ビクター(株)
日本ヒューレッド・パッカード(株)
日本電気(株)
(株)バッファロー
(株)ビー・ユー・ジー
(株)日立製作所
日立電子サービス(株)
(株)フォーバル
富士ゼロックス(株)
富士通(株)
(株)富士通パーソナルズ
プラス(株)
マイクロソフト(株)
松下電器産業(株)
三菱電機(株)
ラオックス(株)
(株)リコー     他



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2008年06月25日

ネットリサーチのご依頼から報告会まで


KFSのネットリサーチ ネットリサーチTOP
サービス内容
料金体系
モニター基本属性
品質管理ポリシー
ご依頼から報告会まで




お打ち合わせの段階から、調査結果の報告会まで。全てにご納得いただけるまで、完全サポートします。まずはお気軽にご相談下さい。



KFSの営業スタイル

  • KFSの調査実績や、報告書(分析レポート)サンプルなどもお持ちしてKFSの調査品質をご理解いただく


  • その上で、クライアント企業様のニーズに応える調査企画書と御見積書をご提出


  • 柔軟に、きめ細かく、実査~集計・分析、報告書の作成、報告会の実施まで、調査全体をしっかりとフルサポート 




ご依頼から報告会までの進め方とフルサポートの内容

STEP
実施概要 貴社 当社
お問い合わせ
  • E-mail(またはお電話)で、お問い合わせください。
  • 調査資料などがある場合には、下記のアドレスへお問い合わせいただき、添付ファイルでお送りください。
  • 調査目的、調査対象者、サンプル数などについて、お考えを簡単に教えてください。
  • コンペティション参加のご依頼は、一言添えて、お気軽にご連絡ください。
 
空      
お打ち合わせ
  • ご都合の良い日時にこちらからご訪問します。
  • フェイストゥ・フェイスで、クライアント企業様が考える調査の狙いや背景、課題認識などをしっかりお聞かせください。
  • KFSの調査実績や、報告書(分析レポート)サンプルなどもご覧いただき、KFSの調査品質をご自身の眼でご確認ください。
空      
調査企画書
&御見積書の
プレゼンテーション
  • クライアント企業様のニーズを踏まえ、調査企画書&御見積書を作成。プレゼンテーションいたします。
  • 質問などにお答えして、全体概要から詳細までの詰めを行います。
空      
ご発注
  • KFSの調査企画書&御見積書にご納得いただけばご発注の運びへ。
  • 機密保持契約など、必要に応じて締結。
 
空      
調査票(案)の
作成・提出
  • 調査結果が意義なものになるかどうかは、何をどう質問するか次第。
  • リサーチの専門家がクライアント企業様のニーズに即した質問体系を有機的に構築して、ご提案します。
 
空      
調査票(案)の
確認・検討
  • クライアント企業様において、調査票(案)について追加・修正などのご検討。
 
空      
調査票の確定
  • クライアント企業様とKFSで調査票(質問項目&選択肢)の内容を摺り合わせ、調査票を確定。
 
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実査期間
  • KFSにて以下の業務を円滑に実施。
    • スクリーニング調査(調査対象者の条件に合致した回答者のサンプリング)
    • Webアンケート画面の作成
    • 本調査
 
空      
集計・分析
  • KFSにて集計・分析。
  • 集計・分析の上で、内容面での不明点などがあれば、クライアント企業様からヒヤリング
  • クロス集計表などの早期納品にも対応可能
 
空      

報告書
(分析レポート)
一次納品

  • 報告書(分析レポート)の一次納品。
  • 結論の導き出し方や、まとめ方について、クライアント企業様とディスカッションをした上で、修正や追加分析のご要望などに対応。
 
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報告書
(分析レート)
最終納品
  • 報告書(分析レポート)の最終納品
 
空      

報告会

  • リサーチの専門家が調査結果についてわかりやすくご説明。
  • その場で質疑応答にもしっかり対応。
  • 報告会で出た追加集計、追加分析の依頼にも原則無料で対応。
  • クライアント企業様の社内において、調査結果の共有を促進して、調査をより有意義なものに。


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2008年06月26日

ネットリサーチの品質管理ポリシー


KFSのネットリサーチ ネットリサーチTOP
サービス内容
料金体系
モニター基本属性
品質管理ポリシー
ご依頼から報告会まで




信頼性の高いデータなくしては、何も語れません。
KFSでは、実査前、実査時、実査後の各段階で、専任リサーチャーが論理チェックや不正回答の削除に努めています。



KFSネットリサーチの品質管理ポリシー

1.実査前の品質管理

<モニターの品質管理>

2.実査時の品質管理

<調査票の品質管理>

3.実査後の品質管理

<データの品質管理>

  • 二重登録者、不真面目・不誠実なモニターを排除し、モニターの品質を保持
  • モニターリストの定期的な見直し
  • 調査スタッフによる調査票(質問項目&選択肢)の作成及びアドバイス
  • アンケート画面サイトの品質管理
  • 調査スタッフの目視による不正回答、無効回答の削除
  • 回答所要時間による不真面目な回答の削除
業界最高水準の品質を保証




1. 実査前の品質管理 <モニターの品質管理>



KFSネットリサーチのモニターの募集方法:偏りのない調査母集団を獲得


  • KFSネットリサーチではメールマガジン広告などを通じて、数百万人規模のイターネットユーザーに対してモニター募集の呼びかけを年に数回、定期的に実施しています。

  • 国内では、興味・関心のあり方によって様々なジャンルのメールマガジンが配信されていますが、メールマガジンの選定にあたっては、幅広い年齢層、様々な職業/ 業種、多様な趣味/趣向のモニターを集めるため、全ジャンル(公序良俗に反しないもの)のメールマガジンから無作為に抽出しています。

  • 結果的に、国内インターネットユーザーの一般属性にほぼ等しいモニターが組織化されています。

 



重複登録の防止:チェック&チェック体制 

  • KFSネットリサーチでは、モニターの登録時に重複登録やなりすまし登録を防止するために、以下の項目によって厳重なチェックを実施、項目が一致するモニターにはアンケートの依頼を停止します。

    1. 同一のメールアドレス
    2. 同一の住所(謝礼送付先)
    3. 同一の氏名

  • さらに登録後のモニターについても、各種調査の回答内容との照合を定期的に行い重複登録・なりすまし登録防止に努めています。

 



事前調査による他社に類を見ない厳重な「なりすまし」対策:

「答えて欲しい人」からのデータを得るめに。


  • 回答結果の品質に大きな影響を与える問題は、本来の調査対象者に該当しないのに回答する、いわゆる「なりすまし回答」の存在です。
  • たとえば、「最新のデジタル一眼レフカメラを持っている人」が調査対象なのに、それに該当しない人が回答する場合などがあります。
  • KFSネットリサーチでは厳重な事前調査(スクリーニング調査)により、この「なりすまし回答者」を徹底排除しています。



不正回答者、不誠実なモニターの排除:

謝礼目当ての方は、ご遠慮いただいています。 

  • KFSネットリサーチでは、モニターアンケート回答内容を常に厳重にチェックしており以下のような「いい加減な回答をするモニター」、「矛盾回答の多いモニター」は、アンケート依頼対象から排除しています。

  1. 謝礼欲しさからの重複回答(同一のアンケートで、同一人物と見られる=氏名などが一致している回答が複数ある)

  2. 事前に登録している情報とアンケートでの回答内容が一致しない
    ・「性別」「年齢」のモニター登録情報とアンケートでの「性別」「年齢」の回答が一致しない
    ・ 事前調査(プレ調査)で「○○所有」のはずがアンケートでは「所有していない」と回答

  3. アンケート回答にかかった時間(アンケートへのログインから回答データの送信まで)が極端に短い

  4. 同一の選択肢でいい加減に回答した、矛盾回答が多い
    ・ 顧客満足度調査で、すべての項目を「3.普通」と回答

 


▲PEGE TOP



2. 実査時の品質管理 <調査票の品質管理>



正しい質問からしか、正しい答えは得られません。

  • 調査票(質問項目&選択肢)の作成で一番大事なことは、仮説がどれだけ盛り込まれているか、というこです。

    1. ユーザーニーズがわからないから、「何を望んでいるのか」と質問してみた
    2. ユーザーはこういうことを求めているのではないかと思うから、それを質問してみた

    「1.」のように質問してみても、本当のユーザーニーズは、なかなかわかりません。なぜなら、ユーザー自身が、「ある商品やサービス」について、自分のニーズなど普段気に留めていない(気づいていない)場合が多いからです。
  • ですから「2.」のように、こちらからユーザーニーズの仮説をあれこれ質問して、刺激を与え、それに対するユーザーの反応を探らなくてはなりません。


  • また、調査の専門家は(少なくともKFSネットリサーチの場合)、調査票の作成時点で、分析手法や分析体系がすでに出来上がっています。言い換えれば、調査目的に即して、最適な解を求めるためにはこのように分析をすべきだから、そのためにはこういう質問項目や選択肢を設定しておこう、と演繹的に考えているわけです。


  • 専門用語や業界用語、(社内でしか通用しない)社内用語を質問項目や選択肢に入れることも要注意です。調査をする側のクライアント企業にとっては自明のことでも、ユーザーや回答者の多くは知らない場合が多いものです。
    • そういう場合は、いったい何%のユーザーがその専門用語を知っているのか、まず認知率を調査してみましょう。

  • 間違った質問からは間違った答えしか導かれません。いくら専門的な分析手法を用いても、その元となる質問項目が不適切であれば、全てが無に帰するのです。

    だからこそ、KFSネットリサーチはフルサポート体制で、調査票のコンサルティングから分析レポートの作成まで全てを一括してお引き受けしています。
    KFSネットリサーチでは、調査の専門家がお客様の調査目的をよく理解・把握した上で、お客様との親身なコミュニケーションにより、最適な調査票作りをお手伝いいたします。
    • 調査における「仮説」のチェック
    • 設問文・選択肢のワーディングチェック
    • 専門用語・業界用語のチェック
    • 「設問方式」のチェック
    • 「論理矛盾」のチェック
    • (ご予算とユーザーの集中力に応じた)最適な設問数のチェック
    • 設問順序のチェック
    • わかりやすいアンケートタイトルのチェック
    • アンケート回答にかかる時間の適切さチェック
      、他
     

 
ご自身で作成されたアンケートがあれば、ご相談ください。


  • もしお客様ご自身が、知りたいことをベースに自身で調査票(案)を作成されていたり、以前に実施した調査票をお持ちなら、ご相談ください。
  • KFSネットリサーチでは、お客様からお預りした調査票(案)を元に、プロの視点から調査票のブラッシュアップ~完成までサポートいたします。

 


 
実査段階の品質管理:質問サイトの作成もプロのノウハウが必要です。


  • 調査票のやり取りが終了後、調査票が確定すれば、後は、ご依頼企業様は報告書を待つだけです。
  • ネット上のアンケート画面の確認等はKFSの調査スタッフがすべて行います(もちろん、お客様でも確認されたい場合は申し出ください)。

    KFSネットリサーチでは、お客様に代わって、調査の専門家が以下の実査段階における品質管理に全責任を持ちます。特に質問と回答の位置などの画面構成や答えやすさのチェックは、ユーザーの回答を大きく左右するポイントです。

    * 回答者が答えやすいアンケート画面の作成
    * 見やすい質問レイアウト
    * アンケート画面のデザイン
    * システムのロジックチェックによる精度向上
    * アンケート調査票で確定した内容が画面上で反映されているかシステムチェック
    * 実査前の、テスト配信、テスト回答による最終チェック

 


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3. 実査後の品質管理 <データの品質管理>



回答所要時間の短い回答者の削除

 

  • KFSネットリサーチでは、回答者が何時何分にアンケートサイトにログインして、何時何分に回答を送信したかが確認できるシステムを採用しています。
  • そのシステムを利用することで、不正回答・不誠実回答を排除するために、アンケート回答にかかった時間が極端に短い回答データは、無効回答として削除しています
    (設問文や選択肢をよく読まずに回答する不正回答者は、回答にかかる時間が短いと判断していることよるためです)。

 



目視による不正回答、矛盾回答、いい加減な回答の削除 


  • KFSネットリサーチでは、高いデータ品質を保つために、最終段階においては、調査スタッフが、データを目視によってチェック。以下の場合、無効回答として削除します。

    • 謝礼欲しさからの重複回答(同一のアンケートで、同一人物と見られる=氏名などが一致している回答が複数ある)
    • 事前に登録している情報とアンケートでの回答内容が一致しない
      「性別」「年齢」のモニター登録情報とアケートでの「性別」「年齢」の回答が一致しない
    • 事前調査(プレ調査)と本調査の回答に違いがある。
      「○○所有」のはずがアンケートでは「所有していない」と回答するなど。
    • 同一の選択肢でいい加減に回答したり、矛盾回答が多い
      ~ 顧客満足度調査で、すべての質問項目を「3.普通」と回答するなど。

 


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まず、ご相談ください。

KFSのネットリサーチでは、調査の専門家がトータルサポートいたします。


  • 「こんな調査はできるのだろうか?」
    まず、ご相談ください。KFSのネットリサーチはまずお客様がイメージされている調査をお伺いして、どうすればより効果的な調査結果が得られるかについて、的確かつ、丁寧にサポートさせていただきます。


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2008年06月27日

ネットリサーチのモニター基本属性


KFSのネットリサーチ ネットリサーチTOP
サービス内容
料金体系
モニター基本属性
品質管理ポリシー
ご依頼から報告会まで




100万人規模のネット利用者を対象に調査が可能です。
だから、出現率が低く、難易度の高い調査でもお任せ下さい。



KFSネットリサーチ・モニターの基本属性


588,715人

-2010年4月1日現在の有効モニター数-

KFSネットリサーチのモニター数は、588,715人(2010年4月1日現在)。
提携するネットリサーチ会社のモニターを含めれば、実質100万人規模のモニターに対してアプローチが可能です。



 
  • KFSネットリサーチではメールマガジン広告などを通じて年間500万人~1000万人規模のインターネットユーザーに対してモニター募集の告知をしています。

  • メールマガジンの選定にあたっては、幅広い年齢層、多種多様な趣味・趣向のモニターを集めるため、(公序良俗に反しない)全ジャンルの中から無作為に抽出しており、結果的に国内インターネットユーザーの一般属性にほぼ等しいモニターが組織化されています。

  • また、KFSネットリサーチでは、メールアドレスが無効(リターンメール)になった会員や、いい加減な回答がチェックされたモニターの削除を調査ごとに毎回行った上で、有効モニター数としての登録を行っています。

 

 <モニターの属性情報>


日進月歩の現代では、性別、年齢以外のモニー属性(居住地、結婚の有無、趣味・嗜好、所有物など)は、その多くが6ヶ月もしない内に変容していくため、当社では毎回調査ごとに新たに必要事項を質問する方法を取っています。


性別

  • KFSネッリサーチのモニーの男女比は、男性57.3%、女性42.7%となっています。
 

年齢

  • モニターの中では、20代、30代が最も多く、全体の65.1%をめています。
  • 50代以上のモニター比率も9.3%と約1割程度を占めています。
 

職業

  • モニターの職種で最も多いのは会社員で体の40.2%を占めています。
  • 会社員以外では、専業主婦・学生が多く、それぞれ18.5%、11.5%となっています。
 

居住地

  • モニターの居住地を地域別でみると、関東地方が最も多、41.6%となっています。
 

結婚の有無/ 子供の有無

  • モニターのうち、既婚者53.5%、未婚者46.5%となっています。
  • 子供の有無については、子供ありが41.7%、子供なしが58.3%となっています。



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2008年06月28日

ネットリサーチの料金体系


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ご依頼から報告会まで




KFSの料金体系の特徴
特徴1 調査設計から実査、報告書の作成まで、フルオーダー&フルサポートでご依頼いただく個別見積もり方式が料金の基本です。

フルサポートの調査をお望みでしたら、KFSのコストパフォーマンスの良さにきっと驚かれるでしょう。

特徴2 設問数30問以上の調査のご依頼が大半を占めるため、設問数によって料金が変動することはあまりありません。

※10問、20問程度の調査だと、企業様が自社内で分析可能なため。

特徴3 スクリーニング調査(事前調査)はなく、調査対象の条件に応じた、1サンプル当たりの単価をご提示する料金システムを採用しています(詳細は後述)。


つまり、調査設計~報告書の作成まで、フルオーダー&フルサポーで、
課題解決に向けての本格的な調査をご希望されるクライアント企業様向けに、
料金体系が整っているのがKFSの特徴です。





   
STEP 1. 実査前の費用について


※以下の料金は一例であり、実際は個々の調査ごとにお見積もり致します。

  • 調査設計費
 100,000円~
  • 調査票の作成費(30問以上)
 200,000円~


調査設計費は、特に複雑なものではない限り、原則定額で、100,000円程度から。

また、調査票の作成費は、弊社の場合、設問数が30問以上の調査依頼が中心となるため、だいたい30問以上を想定して、概算200,000円~とお考え下さい。

調査設計及び調査票の作成は、建築でいえば設計図と土台作りに相当し、KFSでは特に力を入れております。



 
STEP 2. 実査時の費用ついて


ネットリサーチの実査料金について説明します。

※以下の料金は一例であり、実際は個々の調査ごとにお見積もり致します。

  • Webアンケート画面の作成費
 150,000円~
  • スクリーニング調査(事前調査)費
 なし
  •  本調査費
 1サンプル当たりの単価 × サンプル数


※スクリーニング調査(事前調査)とは、対象条件に合致するモニターを事前に必要数だけ確保する調査のこと


スクリーニング調査(事前調査)というのは、

  • 調査対象の条件に合致するモニターを必要数だけ確保するのに、いくら費用がかかるか、わからない
  • 予算内のスクリーニング調査費でまかなえる数しか、条件に合致するモニターは確保できないから、目標サンプル数に達しない場合がある

という点で、実査時に問題が生じる場合が多々あります。


いずれの場合も、調査全体をフルオーダー&フルサポートで安心してお任せいただくという弊社の方針に反するため、

弊社は、「スクリーング調査(事前調査)費」というものはいただかない換わりに、調査対象の条件が決まったら、その段階で弊社が独自に出現率を試算して、1サンプル当たりいくら、といった形でのお見積もりをご提示することにより、お見積もりの範囲内で目標サンプ数を保証する料金システムを採用しています



たとえば、「ノートパソコンのユーザー調査」の例でいえば、

(a) NECのノートパソコンを持っている人:@350円
(b) 発売後3ヶ月以内のNECのノートパソコンを持っている人:@900円
(c) 発売後3ヶ月以内のNECのノートパソコンの中で、LL850/MGを持っている人:@1,800円

これは、(a)よりも(b)、(b)よりも(c)のほうが調査対象の条件は厳しい(出現率は低い)ため、1サンプル当たりの単価は高くなります。

サンプル数が3,000を超える場合には、ボリューム・ディスカウントにも対応しています。


   
STEP 3. 実査の費用について


※以下の料金は一例であり、実際は個々の調査ごとにお見積もり致します。

  • データチェック費
 50,000円~
  • クロス集計費
 300,000円~
  •  報告書作成費(約60ページ)
 520,000円~
  •  報告会実施
 50,000円~



上記は、実査前の場合と同様に、設問数30問以上を想定した場合の、お見積もりです。
設問数30問程度だと、通常弊社の報告書は60ページを超えるのが普通です。
上記に、オプションで、自由回答の分析費などが加わる場合もあります。



コンペティション参加の依頼もお気兼ねなくご相談下さい。

複数の調査会社に対するコンペティションの場合も、お気兼ねなくKFSにご依頼ください。
その場合は、フェイス・トゥ・フェイスのおち合わせから最適な調査企画のご提案、御見積書のご提示まで、無料にて対応しております。
フルサポートの調査をお望みでしたら、きっとKFSの斬新な調査企画提案や、コストパフォーマンスの良さに驚かれることでしょう。


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2008年06月29日

ネットリサーチのサービス内容


KFSのネットリサーチ ネットリサーチTOP
サービス内容
料金体系
モニター基本属性
品質管理ポリシー
ご依頼から報告会まで




標準サポートで、ここまですべて含まれている。
だから、結局、オールインワン・フルサポートがオトクです!



KFSのオールインワン・フルサポートに標準で含まれる内容


◆標準サポート1.調査に関するお打ち合わせ

  • 貴社まで、直接ご訪問いたします。フェイス・トゥ・フェイスで調査の狙いや背景、現状の課題認識などをじっくり、しっかりお聞かせください。KFSでは、お打ち合わせの中から、あなたの”本当のニーズ”を導き出し、調査の中で具現化します。
  • 複数の調査会社に対するコンペティション形式の場合も、お気軽にご依頼ください。
   

◆標準サポート2:調査票作成

  • あいまいな質問をすればあいまい答えが返ってきます。調査結果が有意義なものになるかどうかは、何をどのように質問するか次第です。
  • KFSでは、専門のリサーチコンサルタントが、分析体系や調査結果のアウトプットをイメージしながら、質問体系を有機的に構築いたします。
   

◆標準サポート3:実査

  • Webアンケート画面の作成(画像の挿入なども可)+ネットリサーチ実施。
  • 調査対象者の条件に該当するモニターをスクリーニングした上で、目標サンプル数の回答をスケジュール通りに効率よく獲得します。
   

◆標準サポート4:集計・分析

  • 大局的見地から実態や動向を把握して、問題ポイントに鋭くフォーカス。
  • KFSでは、クロス集計を縦横に屈指して、「誰でも理解・納得できる調査結果」をご提示することに注力しています。
  • 因子分析、重回帰分析、クラスタ分析といった統計手法についてもお気軽にご相談ください。
   

◆標準サポート5:レポート作成

  • 課題分析からアクションプランの方向性までを含む報告書(分析レポート)を作成。
  • ビジュアルプレゼンテーションを前提にした一目瞭然のグラフと、詳細な分析コメント。
  • 報告書の水準については、まさに百聞は一見にしか。実際の報告書サンプルをお持ちしてご説明いたしますので、お問い合わせください。
   

標準サポート6:報告会開催

  • 報告書に掲載されているグラフや数値データ、点数などの見方もわかりやすくご説明すると共に、調査会社としての客観的な立場から、データ結果に基づく、クライアント企業様の課題や、今後取るべきアクションプランの方向性についても提言。
  • 質問や疑問に対してもご納得の行くまでしっかりお答えいたします。
   
 



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About 2008年06月

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