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ホーム > パートナー満足度調査 > 3.KFSのパートナー満足度調査の特長 2) 数字の意味を見える化

3.KFSのパートナー満足度調査の特長 2) 数字の意味を見える化

KFSのパートナー満足度調査 パートナー満足度調査 TOP

  1.パートナー満足度調査とは
  2.実施のポイント
  3.KFSのパートナー満足度調査の特長
    全体概要
    1).改善ターゲットを見える化
  2).数字の意味を見える化
    3).分析手法を駆使して見える化
  4.調査設計
  5.活用事例


自由回答を効果的に活用することで、
数字の意味を「見える化」。


「〇〇について満足」とは、具体的にどういうこと?
「〇〇について不満」とは、具体的に何が不満で、どんな改善を望んでいるのか?
数字だけではイメージしにくいことを、自由回答と組み合わせて分析することで「見える化」。



[満足度の得点が、65点です。
特に、「ABCの項目では、不満が顕在化しており、全体平均と比較して、満足度が〇〇点、下がっています・・・。]

統計上の数字データ(満足度得点・定量データ)だけですと、「〇〇について満足 or 不満」とは具体的に何が満足 or 不満なのか、イメージがわきづらいということはよくあることです。

KFSのパートナー満足度調査報告書では、

統計上の数字データ(満足度得点・定量データ)と、自由回答(定性データ)を効果的に組み合わせて分析することで

調査結果の内容と改善指針の「見える化」


を図っています。


定量+定性データの組み合わせ分析例

例.部門別総合評価と自由回答に見る今後の改善の方向性


  • 上記は、パートナーから見た「受注業務」にしての評価が、他の業務の総合評価と比べて満足度が今一歩なのはなぜか、自由回答からその要因と改善の方向性を探ったもの。
  • 特にパートナー満足度調査では、調査主体が明確(=貴社)な上、ビジネスパートナーとしての立場からの回答であるため、多数の自由回答が寄せられ、問題点や解決の方向性が見えやすい点がポイント。


    単に、「○○点だから悪い」「○○点だから良い」とするのでなく、「〇〇という選択肢の項目で満足 or 不満なのは具体的に何を指しているのか?」「どのような改善が望まれているのか?」、具体的な課題や次に打つ手の見える化を図ることが可能に。


1).改善ターゲットを見える化 3).分析手法を駆使して見える化

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