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KFSの満足度調査メニュー

3つの満足度調査メニュー



パートナー満足度調査

パートナー満足度調査

Partner Satisfaction Survey
販売店満足度調査、法人顧客満足度調査

-取引先販売店・代理店等の満足度を知りたい方のために-
  • メーカーや通信キャリアなど、商品・サービスを他の販売店様に“売っていただく”という立場の場合、「ビジネスパートナー(販売代理店、卸、FC加盟店、系列店、等)の満足度=パートナー満足度」という視点は、貴社の業績を左右する重要なポイントです。

  • 貴社の直接の顧客である販売会社や、販売代理店様といったパートナーの目から見て、御社の製品/サービスや営業活動の評価は、どのレベルなのでしょうか?

  パートナー満足度調査



顧客満足度調査

顧客満足度調査

Customer Satisfaction Survey
CS調査、お客様満足度調査

-最終消費者の満足度実態を知りたい方のために-
  • 「AIDMA」から「AISAS」へ。比較サイトやブログ、ソーシャルネットワークサイトなどが普及した現在、製品・サービスに関する満足/不満といった情報は、従来よりも非常に速く、かつ多くの一般消費者に共有され、その購買行動を大きく左右するようになってきています。
  • 顧客の購買行動プロセスが変わる今こそ、定量的に顧客満足度実態を把握する顧客満足度調査が重要です。
  • KFSでは、インターネット調査を中心に、タイムリーに、信頼性の高い顧客満足度調査をご提供しています。
  顧客満足度調査




従業員満足度調査

従業員満足度調査

Employee Satisfaction Survey
ES調査、社員満足度調査

-顧客満足度を実現させる上では、社員の満足度向上からとお考えの方のために-
  • 「お客様」=最終エンドユーザーだけではありません。
  • 良い製品/サービスを提供して最終エンドユーザーに支持されるためのポイントとしては、「社内の“お客様”(=社員)の視点」が欠かせません。
  • あなたの会社で働いている従業員は、生き生きと仕事ができていますか?
  従業員満足度調査についてはお問合せください





満足度調査(CS調査)におけるKFSの3つの視点


KFSでは、企業経営やマネジメントをを考える場合、以下の3つの視点で満足度向上を図っていくことがとて重要であると考えています。

  1. 顧客に対して満足を提供しているか?
    「Customer Satisfaction-顧客満足度調査-」

  2. ビジネスパートナーである取引先に満足を提供しているか?
    「Partner Satisfaction -パートナー満足度調査-」

  3. 貴社で働く従業員に対して満足を提供しているか?
    「Employee Satisfaction -従業員満足度調査-」

顧客満足度は高くても、それは社員の犠牲の上だった?
顧客から支持されてはいるが、ビジネスパートナーは、不満を抱えていた?
それでは、今現在は「勝ち組」でも、それが長続きすると言えるのでしょうか?

そのため、KFSでは、

「経営基盤の強い会社というのは、
1)顧客、2)ビジネスパートナー、3)社員、
それぞれの視点で見た際、バランスよく満足度向上が図られている企業でる」

という基本的な考えのもと、「Satisfaction3」と呼ぶコンセプトで、3つのジャンルの満足度調査をご用意
しております。

図.満足度調査(CS調査)におけるKFSの3つ視点



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