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ホーム > KFSが選ばれる理由 > 説得力:報告書&報告会

説得力:報告書&報告会


全ては次ぎの行動に結びつけるために
KFSが選ばれる理由
  Factor1.企画力
  オリジナル調査設計
  Factor2.分析力
  Analysis based on Action items
  Factor3.説得力
  報告書&報告会



「伝えるスキル」は重要です。


“魅せる”パワーポイント形式報告書、


伝わる&響く”報告会の開催


-Factor3.説得力:報告書&報告会-



いくら調査が調査として「良い調査」であっても、それをきちんとわかりやすく伝え、情報を共有できなければ、意味がありません。

そこでポイントとなるのが「伝えるスキル=プレゼンテーション力」。

 KFSでは、

一目見てわかりやすい&説得力のある形で魅せる「ビジュアル重視型」の調査レポートに加え、

リサーチコンサルタントが貴社へ直接赴き、報告会を実施。

 説得力が違います




<KFSの報告書&報告会>

-伝わる&響くプレゼンテーションの実現に向けて-

 

報告書  

視覚的にもわかりやすく&説得力のある形で魅せる
”ビジュアル重視型の調査レポート。



  • KFSの調査報告書レポートは

    定型化されたグラフパターン、お決まりのグラフで機械的に構成された報告書ではなく、

    貴社にとって、重要なデータは何か?

    に焦点を当て、リサーチコンサルタント自らが、わかりやすく、説得力のある形でとりまとめた「ビジュアル重視型」のレポート
    です。

  • 「ビジュアル重視型」といっても、「単なるグラフ集」ではありません。

    調査データから、何が読み取れ、何が言えるのか?

    を数字やグラフなどをもとに、箇条書きはもちろん、各種フローチャート等を活用して、具体的に、わかりやすく踏み込んだ内容の提言

    までを記載した内容
    です。

  • しかも、報告書は、パワーポイント形式で作成&ご提供しますので、プロジェクターを使ったプレゼンテーションに最適。また、必要に応じて、データの再加工や再利用などにも扱いやすい形式となっています。

    調査レポートのサンプルをご覧になりたい方は、お気軽にこちらよりお問合せください。




 

貴社の実情、参加メンバーに合わせた報告会のシナリオ作りはもちろん、

資料作成、当日のプレゼンテーターとしての参加まで。



  • 調査資料を、単にデータや紙で社内に配信するだけ、社内の情報データベースに掲載したり、ファイリングしたりするだけではもったいないと思いませんか?

    調査結果の報告会は、

    =情報共有の場であり、

    =調査結果に基づき、次ぎの施策を検討する場。

    つまり、PDCAサイクルの最初の起点
    と言えるのです。

  • だからこそ、KFSは、報告会の開催においてもフルサポート体制を敷いています。


    <KFSの報告会サポート内容>

  1. 事前打ち合わせによる報告会の実施シナリオ作り
    -報告会を参加する方の立場にたって、有意義なものにするために-


    ◆参加者に関する認識の共有化
    • どういった立場(部門、役職、等)で、
      何に課題認識を持っており、
      報告会で何を知りたいと思われている方が参加されるのか?

    ◆報告会参加者、主催者のニーズ整合/  報告会での説明のストーリー化
    • 報告会参加者の方が聞きたいこと、報告会主催部門(=調査実施部門)の方が重点的に伝えたい内容の整合。報告会での説明ストーリーづくり

    ◆時間配分の検討
    • 時間配分に基づく報告内容のメリハリ作り

    ◆報告会の際の役割分担の検討
    • プレゼンテーター、質疑応答の際の回答者などの、KFSと貴社との役割分担に関するお打ち合わせ
    、他


  2. 報告会シナリオに即した資料の作成
    報告会=ご提出した報告書をそのまま全ページ説明するのではありません。
    報告会のシナリオ(前述1の内容)を踏まえて、短い時間でも伝えたいことを的確に、参加者の方に伝えるために、報告書を再考し、報告会向けに別途、再編集します。

  3. 当日の報告会実施サポート
    調査結果のプレゼンテーター&質疑応答回答者としての参加

    ご要望に応じて、報告会のプレゼンテーターとして、貴社での報告会をサポートいたします。
    もちろん、質疑応答についても弊社が担当いたします。





パワーポイントを使っての報告書やプレゼンテーション資料の作成など、慣れた方にとっては、簡単なこととも思えます。

しかしながら、

数値の取りまとめやグラフ作成などに時間を取られよりも、それはリサーチのプロに任せて、
あなたはあなたの業務に集中し、調査結果を活用することに時間を割く

というほうが、効果的&効果的なワーキングスタイル
と言えなでしょうか?



また、報告会の際のプレゼンテーターの役割については、

社内の人間が話すよりも、社外の人間(KFS)が説明するほうが客観的、
また、内容によっては組織内でのカドがたたない、

といったメリットもあるものです。

お客様のニーズ応じて、フルサポート体制でお応え致しますので、お気軽にご相談ください。

Factor2.分析力

 

 

 

Analysis based on Action items

 

 

 

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