« 2007年04月 | メイン | 2007年10月 »

2007年08月 アーカイブ

2007年08月05日

分析力:Analysis based on Action items


全ては次ぎの行動に結びつけるために
KFSが選ばれる理由
  Factor1.企画力
  オリジナル調査設計
  Factor2.分析力
  Analysis based on Action items
  Factor3.説得力
  報告書&報告会



次ぎの打つ手が見える分析手法


「 Analysis based on Action itemsTM



-Factor2.分析力:KFSの分析手法-

 
 
リサーチ会社の「個性」というのは、結局は、信頼性の高いデータを集める実査力とともに、そのデータをどう読み取り、どう結論づけるか、その上で何をすべきかといった「分析結果に基づく提案力」に代表されるのではないでしょうか?

KFSは、「マーケティングリサーチ会社」であるよりも、社名に代表されるように、個々のクライアント企業様にとっての「KFS-Key Factorfor Success(成功の鍵)」を提供する会社でありたいと思っています。

だから、調査とは、データを単に集めて、グラフ化するという作業だけに留まるのではなく、「次の行動を探るため手段」と位置づけ、

「データ結果から何を発見し、何が読み取れるのか」

「課題解決のためには何が必要か?」

を重視した、課題発見&解決手法探索型の分析Analysis basedon Action items)」
を重点的に行った上で、

従来、「調査会社の領域」というよりは、むしろ、「コンサルティング会社の領域」として捉えられてきた、

「今後の活動指針(アクションプランとして、何をすべきなのか)」

についてまで、調査結果に基づいた具体的に踏み込んだ内容までをも、報告書の中で提言しています。


Analysis based on Action itemsTM
あなたは、今までの分析で満足ですか?


  • 個々の分析軸で、細分化してニーズや課題を明確化すれば、アクションプランはすぐに立案できるように思えます。
  • しかしながら、調査結果で課題が見えたとして、「○○に取組みましょう」だけでいいのでしょうか?
  • それを「アクションプラン」と呼びますか?


ビジネスパートナーである取先を対象とした 顧客満足度調査
[パートナー満足度調査]におけるKFSの分析事例

「営業マンの訪問頻度」が課題となった場合の
他のリサーチ会社の分析とKFSの分析方法の違い

 



*パートナー満度調査とは:

  • メーカーや卸様、FC本部の方から見た際の直接の顧客である、販売チャネルやディラー、FC加盟店、販売代理店といったビジネスパートナーを対象とする顧客満足度調査です。
  • KFSでは、調査対象者によって、最終消費者を対象とする調査を、「顧客満足度調査」、取引先販売店(ビジネスパートナー)を対象とする調査を「パートナー満足度調査(販売店満足度調査)」と定義し、呼称を使い分けています。本パートナー満足度調査は、企業の営業活動強化に直結する調査プログラムとして、ご好評を得ています。
パートナー満足度調査(販売店満足度調査) 

今まで


◇重要度と満足度の関係から見た取組みプライオリティの探索

重要度と満足度の関係から見れば、「営業マンの訪問度」が改善すべきポイントです。 パートナーから見た営業活動の重要度×満度MAP

重要度と満足度の相関関係
 
調査の告を受ける立場から見れば・・・ 「そんなのわってるよ」
「できればやってるよ」



KFSのAnalysis based on Action itemsTM



◇課題についての実態分析


「営業マンの訪問頻度」に課題があるとしたら、まずは、その訪問実態は?

  • パートナーランク別(取引先販売店ランク別)に見た場合はどうか?

  • エリア単位では? 営業所単位では?

  • 優良顧客には、よく訪問しているのでは?

  • 競合他社と比較してどれくらい違うのか?
営業マンのパートナー訪問頻度×実態把握
営業マンの訪問頻度に関する実態把握分析



◇自由回答に見る要因探索


自由回答には「営業マンの訪問頻度」関してどのような意見が述べられているか?


   
  • KFSの場合、「データマイニング」などの手法に頼らず、リサーチコンサルタント自身が独自に分析を行うサービスも実施。
  • 「○○の項目に関しての評価は○○点でした」と取引先からの評価がされた際、
    • それはなぜか?
    • 今後、どのようにすればよいのか?
    を探る手法として、自由回答を活用。

  • 定量データと定性データを組み合わせて分析することにより、報告内容の説得力を高める。

  • 「営業マン」や、「販促について」「受注について」といった各種の営業活動テーマで分類する場合だけでなく、営業部課別などの活動単位で分類する場合もある。
  • 今後の意見&要望などには、ビジネスパートナーである取引先ならではの役立つ意見が寄せられる。
営業マンの訪頻度に関する自由回答分析
営業マンの訪問頻度に関する自由回答分析

 

  • 自由回答集だけで、A4用紙100ページ近くの分量だったので、まずは、その量に驚きました。やはり、ビジネスパートナー様だからこそ、この機会にきちんと意見を述べてくださるのでしょう。
  • 内容に関しても、刺激的であり、耳が痛い点も多くありましたが、日頃、気づいていなかった点のご指摘も多く、多いに参考になりました。はじめはパラパラとめくろうと思っただけなのですが、一気に徹夜で読んでしまいました。
  • 特に、当社では、今後の販促策(店頭展示や、コーナー提案)に関しての自由答が大変役立っており、次の販促施策に即、活用させて頂きました。
(OA機器メーカー様 パートナー満足度調査の実施担当者様)



◇アクションプランに役だつ指針を、分析手法を駆使して抽出


満足度視点から見た、最訪問回数抽出


  • 単に「訪問頻度を増やしましょう」ではなく具体的に月に何回の訪問回数が満足度の視点から見て必要なのか?

  • 月に何回訪問すれば、顧客の「満足」を獲得できるのか?
    月に、何回以の訪問頻度ならば、「不満」になってまうのか?
    その基準値とは具体的に月に何回なのか?
満足度調査結果をもとに分手法を駆使
1).パートナー訪問頻度の基準算出
満足度実態に見る訪問頻度の目安



回数だけでなく、「満足度向上に繋がる訪問の中身」を考察


  • 「訪問頻度を増やしましょう」=単に「コミュニケーションという名の元の雑談」で行くだけでは意味がない。

  • ビジネスパートナーの顧客満度向上に結びつく訪問活動とは、具体的に訪問先でどのような営業活動すれば良いのか?
満足度調査をもとに分析手法を駆使
2).パートナー満足度実態に見る効果的な訪問活動内容
満足向上に繋がる訪問の中身分析



「訪問頻度」を、営業マン別の売上・利益視点から分析(オプション)


  • 売上・利益視点で見た際、営業マンの訪問頻度は、どの程度、優先順位が高いのか?

  • 他に営業マンとして取り組むべき、優先課題を、営業マン別の売上実績と顧客満足度のクロス分析(オプション)で、検証
満足度調査をもとに分析手法を駆使
3).「できる営業マン」と「できない営業マン」に見る
営業活動の違い分析

業マンの売上実績別にる営業活動分析



リソース配分という視点から、他の業務との関係を分析


  • 単に「訪問回数を増やせ」だけでは、リソースが限られている中は無理というもの。

  • 営業マンの負担を増やすのではなく、工数を削減する上では、どこから手をつければいか? 満足度視点から営業マンがすべきこと、他の部門ですべきとの指針抽出。
満足度調査をもとに分析手法を駆使
4)パートナー満足度視点から見た削減すべき営業マンの業務内容

ートナー満足度視点から見た業務効率化の方向性探索




つまり、単に、

「今回の顧客満足度調査での課題は、営業マンの訪問頻度です。
だから、営業マンの得意先顧客への訪問頻度をアップさせましょう」で終わるのではなく、


どこの客先に対して、(重点訪問目標先)

●月に何回を目標に、(目標訪問回数)

●どのような目的で訪問すればよいのか、(訪問目的)

●それは、結果としてどの程度重要なのか、(優先度)

●営業マンの訪問回数を物理的に増やすために、削減すべき業務内容
(他の部門への要望)


といった、

調査結果を受けて、次に何を行動としすべきかを具体的に見える形で分析していくこと

これが、KFSのリサーチの最大の特徴である「Analysis based on Action itemsTMです。






上記は、ビジネスパートナーを対象した顧客満足度調査「パートナー満足度調査」におけるKFSの分析手法、「Analysis based on Action itemsTM」の分析の一例です。

商品&サービスに関して、最終消費者を対象とした「顧客満足度査」や、営業活動強化を支援するために特化した【営業支援プログラム}、他の一般的な市場実態把握調査、各種マーケティングリサーチに関しても、KFSでは、同様に具体的に「次に何をすべきか?」がわかる調査分析を行い、貴社「成功の鍵」をご提供することを目指しています。

KFSの顧客満足度調査について詳しくはこちら

KFSの営業支援プログラムについて詳しくはこちら

 

 

Factor1.分析力 Factor3.説得力
  オリジナル調査設計   報告書&報告会


▲PAGE TOP

説得力:報告書&報告会


全ては次ぎの行動に結びつけるために
KFSが選ばれる理由
  Factor1.企画力
  オリジナル調査設計
  Factor2.分析力
  Analysis based on Action items
  Factor3.説得力
  報告書&報告会



「伝えるスキル」は重要です。


“魅せる”パワーポイント形式報告書、


伝わる&響く”報告会の開催


-Factor3.説得力:報告書&報告会-



いくら調査が調査として「良い調査」であっても、それをきちんとわかりやすく伝え、情報を共有できなければ、意味がありません。

そこでポイントとなるのが「伝えるスキル=プレゼンテーション力」。

 KFSでは、

一目見てわかりやすい&説得力のある形で魅せる「ビジュアル重視型」の調査レポートに加え、

リサーチコンサルタントが貴社へ直接赴き、報告会を実施。

 説得力が違います




<KFSの報告書&報告会>

-伝わる&響くプレゼンテーションの実現に向けて-

 

報告書  

視覚的にもわかりやすく&説得力のある形で魅せる
”ビジュアル重視型の調査レポート。



  • KFSの調査報告書レポートは

    定型化されたグラフパターン、お決まりのグラフで機械的に構成された報告書ではなく、

    貴社にとって、重要なデータは何か?

    に焦点を当て、リサーチコンサルタント自らが、わかりやすく、説得力のある形でとりまとめた「ビジュアル重視型」のレポート
    です。

  • 「ビジュアル重視型」といっても、「単なるグラフ集」ではありません。

    調査データから、何が読み取れ、何が言えるのか?

    を数字やグラフなどをもとに、箇条書きはもちろん、各種フローチャート等を活用して、具体的に、わかりやすく踏み込んだ内容の提言

    までを記載した内容
    です。

  • しかも、報告書は、パワーポイント形式で作成&ご提供しますので、プロジェクターを使ったプレゼンテーションに最適。また、必要に応じて、データの再加工や再利用などにも扱いやすい形式となっています。

    調査レポートのサンプルをご覧になりたい方は、お気軽にこちらよりお問合せください。




 

貴社の実情、参加メンバーに合わせた報告会のシナリオ作りはもちろん、

資料作成、当日のプレゼンテーターとしての参加まで。



  • 調査資料を、単にデータや紙で社内に配信するだけ、社内の情報データベースに掲載したり、ファイリングしたりするだけではもったいないと思いませんか?

    調査結果の報告会は、

    =情報共有の場であり、

    =調査結果に基づき、次ぎの施策を検討する場。

    つまり、PDCAサイクルの最初の起点
    と言えるのです。

  • だからこそ、KFSは、報告会の開催においてもフルサポート体制を敷いています。


    <KFSの報告会サポート内容>

  1. 事前打ち合わせによる報告会の実施シナリオ作り
    -報告会を参加する方の立場にたって、有意義なものにするために-


    ◆参加者に関する認識の共有化
    • どういった立場(部門、役職、等)で、
      何に課題認識を持っており、
      報告会で何を知りたいと思われている方が参加されるのか?

    ◆報告会参加者、主催者のニーズ整合/  報告会での説明のストーリー化
    • 報告会参加者の方が聞きたいこと、報告会主催部門(=調査実施部門)の方が重点的に伝えたい内容の整合。報告会での説明ストーリーづくり

    ◆時間配分の検討
    • 時間配分に基づく報告内容のメリハリ作り

    ◆報告会の際の役割分担の検討
    • プレゼンテーター、質疑応答の際の回答者などの、KFSと貴社との役割分担に関するお打ち合わせ
    、他


  2. 報告会シナリオに即した資料の作成
    報告会=ご提出した報告書をそのまま全ページ説明するのではありません。
    報告会のシナリオ(前述1の内容)を踏まえて、短い時間でも伝えたいことを的確に、参加者の方に伝えるために、報告書を再考し、報告会向けに別途、再編集します。

  3. 当日の報告会実施サポート
    調査結果のプレゼンテーター&質疑応答回答者としての参加

    ご要望に応じて、報告会のプレゼンテーターとして、貴社での報告会をサポートいたします。
    もちろん、質疑応答についても弊社が担当いたします。





パワーポイントを使っての報告書やプレゼンテーション資料の作成など、慣れた方にとっては、簡単なこととも思えます。

しかしながら、

数値の取りまとめやグラフ作成などに時間を取られよりも、それはリサーチのプロに任せて、
あなたはあなたの業務に集中し、調査結果を活用することに時間を割く

というほうが、効果的&効果的なワーキングスタイル
と言えなでしょうか?



また、報告会の際のプレゼンテーターの役割については、

社内の人間が話すよりも、社外の人間(KFS)が説明するほうが客観的、
また、内容によっては組織内でのカドがたたない、

といったメリットもあるものです。

お客様のニーズ応じて、フルサポート体制でお応え致しますので、お気軽にご相談ください。

Factor2.分析力

 

 

 

Analysis based on Action items

 

 

 

▲PAGE TOP

2007年08月06日

企画力:オリジナル調査設計

全ては次ぎの行動に結びつけるたに
KFSが選ばれる理由
  Factor1.企画力
  オリジナル調査設計
  Factor2.分析力.
  Analysis based on Action items
  Factor3.説得力.
  報告書&報告会


 

あなたの会社の課題と


隣の会社の課題は同じですか?

 

-Factor1.企画力:貴社オリジナル調査設計-

 
 
インターネットリサーチをはじめ、各種のマーケティングリサーチをう上で、KFSでは、「次の打つ手が見える提案力」を最大特徴としています。

そして、その「次の打つ手が見える調査」を行うためには、

まずは、「お客様個々の課題」にフォーカスすること。そして、

 
調査の質問項目や選択肢の立て方といった質問紙作りはもちろん、

誰に回答をしてもらうか、

最も費用効率がよく、信頼性の高いサンプルサイズはどの程度か、

といっ調査設計が非常に重要
となります。

だからこそ、KFSの場合、リサーチ専門のコンサルタント自身が「あなたの課題」に焦点を当てた、「貴社専用のオリジナル調査設計」を作成し、ご提案。

オールインワンフルサポート体制のKFSなら、あなたご自身の余計な労力や時間は必要ありません。





<KFSの調査設計プロセスの特徴:調査設計&質問項目ができるまで>


一般的なリサーチ会社
(基本雛型に基づく階段積み上げ)

   

KFS
(結論イメージからの逆算式・仮説検型)

準質問紙に基づき、質問項目のつぎはぎなので、結果として分析の際に物足りない 貴社の課題にフォーカスし、かつ仮説検証型の調査を実施。結果とし、解決策が見え、次の施策に活かしやすい。
       
  • マーケティングテーマに応じた質問紙の「基本雛型」があり、それをベースとした階段積み上げ型が基本。

  • 質問イメージや調査イメージを固めやすいというメリットはあるが、結果として「質問項目の足したり、削ったりのつぎはぎ」になりやすい傾向。
  • 結果として最結終的な報告書内が一般論に終わりがち。「次に何を行うべきか」のアクションに結び付けにくく、物足りなさが残ることも。
   
  • 基本的なリサーチの雛型はもちろあるが、まずはヒアリングをし、貴社の「知りたいこと」を明確化。

  • 貴社のマーケティング課題認識と、課題解決のために検証すべきこと(結論となるアクション仮説)をベースに質問紙を作成。

  • 実態把握はもちろんのこと、想定する課題に対して、「○○という課題を解決するためには、こうしたらどうか?」という事前の課題解決仮説を質問項目化。

  • 結果として、最終的にリサーチ結果を取りまとめる段階で、課題の指摘だけで終わることなく、次のアクション指針指し示すことができる。



  • インターネットリサーチ専門の調査会社に調査を依頼する場合、

    「誰に、何を聞くか?」

    「何名程度に聞けば信頼性の高いデータを集められるのか?」といった調査設計をはじめ、

    質問項目や選択肢作りを貴社で行わなければならない

    場合もあります。

    リサーチの実施経験が豊富な方ならまだしも、「本来業務を進める上で、必要なデータを揃えたい」とお考えの方にとっては、質問紙作成にかける時間と労力はかなり負担と言えるでしょう。

  • また、リサーチのプロが作成した質問紙と、そうでない方が作成されたのとでは、経験の違いから、
    • 質問数の妥当性
    • 質問項目の流れ
    • 選択肢の論理的な整合性
    など、回答する方にとっての「回答しやすさ」という面で、違いが生じてしまうのは否めません。

    調査を実施する立場の方は、「自社の聞きたいこと」をつい、優先してしまい、「回答する方の回答しやすさ」を忘れてしまうということも多いのです。その結果、本当に知りたいことが入手しずらくなる場合も多々あります。
    KFSのリサーチは、あなたご自身に代わって、専門リサーチコンサルタントがプロの視点で調査設計&質問紙作りを行います。

    あなたご自身の手を煩わせたり、余計な労力を必要としない「オールインワン・フルサポート体制」ですので、まずは、お気軽にご相談ください。




<KFSにおける調査設計ができるまでの実施STEP>



STEP1.調査に関するヒアリング  
  • マーケティングリサーチの実施に当たって、調査の狙いや背景、ご要望、ご予算などをお聞かせください。
    お客様のご都合の良い日時に、弊社からお伺いします(*都内近郊)。

  • お話いただく内容は、漠然としたものでも構いません。 何を知りたいのか、何を課題と思っているのか、会話の糸口から課題を導き出すのも、KFSでは、リサーチコンサルタントの仕事の1つと考えております。
   
STEP2.課題の整理&解決に向けた仮説立  
  • 貴社のマーケティング課題の整理
  • マーケティング課題解決に向けた解決策の仮説立案と検証ポイントの設定
  • マーケティングリサーチのグランドデザインのご提案と共通認識化
    • 調査目的
    • 調査対象
    • 調査方法
    • 調査費用
    • 基分析軸
   
STEP3.貴社専用調査設計作成  
  • 明解なアウトプットイメージ、アクションプラン仮説から逆算した質問項目・選択肢の作成

  • 貴社のマーケティング課題にフォーカスした最適な調査設計のご提案

  • 調査会社としての今までの実務経験から、KFSでも各種マーケティングリサーチについての一般的な質問紙雛型を、もちろんご用意しています。ただし、KFSでは、各種質問紙雛型はお打ち合わせを円滑に進めるための叩き台であり、基本は、貴社のマーケティング課題にフォーカスすることを身上としています。

  • また、調査設計~質問紙の作成までにかかる作業日数は、ケースバイケースですが、お客様の方で知りたい内容がある程度明確な場合は、2~3日程度の場合も。それほどスケジュール的に時間がかかるものでもございません。また、スケジュールをお急ぎの方の「特急プラン」もご用意しています。

    詳細は、弊社までお気軽にご相談ください。

 



    Factor2.分析力
      Analysis based on Action items
(KFSの分析手法)


▲PAGE TOP

About 2007年08月

2007年08月にブログ「マーケティングリサーチの専門会社、KFS。お客様に成功の鍵をご提供。」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2007年04月です。

次のアーカイブは2007年10月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35