• 7th why KFS
  • phone
  • e-mail
  • our company
  • site map

  • パートナー満足度調査
  • 顧客満足度調査
  • 国内市場調査
  • 海外市場調査
  • 推奨調査

ホーム > 満足度調査メニュー > 顧客満足度調査

顧客満足度調査のセオリー


顧客満足度調査Ⅰ Ⅰ.調査背景 :顧客満足度調査の今日的意義
顧客満足度調査Ⅱ Ⅱ.調査目的 :顧客満足度調査は企業の定期健康診断
顧客満足度調査Ⅲ Ⅲ.競合比較 :顧客満足度調査は他社比較してこそ
顧客満足度調査Ⅳ Ⅳ.調査設計 :顧客満足度調査の設計の基本
顧客満足度調査Ⅴ Ⅴ.質問体系 :質問体系こそ顧客満足度調査の秘訣
顧客満足度調査Ⅵ Ⅵ.分析手法 :分析手法はシンプル・イズ・ベスト!
顧客満足度調査Ⅶ Ⅶ.調査費用 :顧客満足度調査の費用を語る前に
顧客満足度調査Ⅷ Ⅷ.Q&A集 :顧客満足度調査の実践Q&A集


顧客満足度調査のセオリー




顧客満足度調査は、調査手法のセオリーが確立している調査といっても過言ではない。すなわち、質問体系から分析手法まで、きちんと確立している調査だ。そのセオリーを知らずして、自己流で勝手に調査をしてみても、成果が上がるものではない。

顧客満足度調査を実施しているのだが、成果が上がらないという企業のほとんどは、

  • 顧客満足度が低いのはわかったが、どうすれば顧客満足度を上げられるのかがわからない。要するに、評価の要因(顧客満足度の低い理由)がわからないから、解決策もわからない
  • まず何から手を打つべきなのか、改善の優先順位(=重要度)がわからない
  • 売上は上がっているのに顧客満足度は下がっている(またはその逆で、顧客満足度は上がっているのに売上は下がっている)。したがって、顧客満足度調査の結果に社内の理解が得られない

上記のいずれかに“思い当たる節”のある方は、顧客満足度調査のセオリーを以下のリンク先に詳述したので、ご参考にして下さい。


顧客満足度調査-調査背景

顧客満足度調査の今日的意義


  • ネットの口コミが企業の命運を握る時代に、顧客満足度調査で最も重要な指標は、推奨意向だ。
  • しかし、多くの企業は、推奨意向の捉え方について10年前(ネット普及前)の顧客満足度調査の教科書を踏襲しているだけだ。
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-調査目的

顧客満足度調査は企業の定期健康診断


  • 顧客満足度は売上の先行指標である。今は売上好調でも、その裏で顧客満足度は下がり始めているかもしれない。
  • 顧客満足度調査は、いわば企業の定期健康診断! 健康だと過信して診断を怠っていれば、悪化して大手術(リストラ)にも!
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-競合比較

顧客満足度調査は他社比較してこそ


  • 自社の顧客だけを対象にした顧客満足度調査はむしろ有害! 自社の顧客満足度は上がっているから、本当に安心か?
  • 顧客満足度調査では、他社の顧客の声も重要! 「なぜ、わが社の商品・サービスを買わなかったのか?」
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-調査設計

顧客満足度調査の設計の基本


  • 顧客満足度調査の結果があいまいなのは、調査対象の定義があいまいだからでは?
  • 顧客満足度調査の基本は定量調査。サンプル数が多いと、それだけ分析の幅も広がる。
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-質問体系

質問体系こそ顧客満足度調査の秘訣


  • 5段階評価の顧客満足度ばかり質問して、顧客満足度が上がった、下がったと分析するのは無能の証拠。
  • 顧客満足度調査の真の狙いは、顧客満足度が低い要因の発見。
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-分析手法

分析手法はシンプル・イズ・ベスト!


  • 顧客満足度調査の分析手法で、最もポピュラーなのはいわゆるCSポートフォリオ分析だが…
  • 顧客満足度調査の分析手法の根幹は、実は評価項目と実態項目とのクロス集計! 見せかけだけの“統計学的手法”に騙されてはいけない。
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-調査費用

顧客満足度調査の費用を語る前に


  • 顧客満足度調査に限らず、まず調査というものの費用構造について知ろう。
  • 間違った顧客満足度調査の結果にしたがい、多くの社員が間違った改善努力をしたら、そのツケは一体いくらになるのか?
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら

顧客満足度調査-Q&A集

顧客満足度調査の実践Q&A集


  • 顧客満足度調査は調査手法のセオリーが確立している調査、そのセオリーを知らずして成果なし!
詳しくはこちらパネルの紹介について詳しくはちら



弊社KFSは、数多くの顧客満足度調査の実践を通じて、確固たるセオリーを有している。実際の分析レポートなどを持参して、ご説明することも可能である。

また、複数の調査会社によるコンペティション参加依頼も歓迎している。その場合は、質問体系からアウトプットイメージに至る非常に充実した調査企画書をご提案するので、それをご覧いただくだけでも十二分に価値があると思う。



▲PAGE TOP


電話番号

お問い合わせ