• 7th why KFS
  • phone
  • e-mail
  • our company
  • site map

  • ネット・リサーチ
  • リアル・サーチ
  • 海外市場調査
  • 中国市場調査
  • 推奨調査

ホーム > 会社概要

KFSの市場調査・リサーチ業界におけるポジショニング

KFSの会社概要

KFSの業界ポジショニング

  KFSの事業コンセプト

  KFSのプロフィール

高付加価値をもっと身近に(業界内での独自ポジション)


企業様が調査を実施したいと思った際に、「大手の調査専門会社」や、「インターネットリサーチ専業の調査会社」など、様々な選択肢があります。

様々な選択肢の中で、それぞれのメリット、デメリットがありますが、KFSは、

「大手の調査専門会社」に抱える不満
  • 調査料金が高い

  • 担当者のレベル格差が大きい

  • 解決策(打つ手)が見えない
    • 分析手法を駆使した「分析のための分」に終わりがちで、最終的な「提言」が弱い。
    • 提言の内容が、「理想論」で終わりがちで、結局、何をやるべきかの「具体論」が弱い。

  • 調査の実施から、結論が見えるまでに時間がかかる

etc.


「インターネットリサーチ専業の調査会社」に抱える不満

      • 安かろう・悪かろうの不安
        • 分析レポートの品質が低い?
        • リサーチャーのレベルが低い?


      • セルフサービスが基本
        • 調査に関する一定の知識が必要。
        • 質問紙作成~分析プラン作り~報告書作成などに、時間と労力が取られる。
        • 調査結果を読み込み、自身で、提言を考えたり、プレゼンテーション向け資料を作成する必要がある。


      • 低価格を謳っているが、必要なサービスを積み上げた場合、思った以上の費用がかかる場合も多々ある。
        • 質問項目、質問数が増えるたびに、費用がアップ。
        • 出現率調査、自由回答分析、報告書作成依頼など、必要なサービスを積み重ねていくのにしたがって、結局は当初の思っていた以上の予算が必要に。

etc.


といった、調査・リサーチ業界における主要業界プレーヤーの不満を解消する存在

を目指しています。


特にKFSでは、

企業様がPDCAサイクルの一貫として、継続して調査を行うことができるように、

たとえ高付加価値サービスであっても、リーズナブルな価格で提供すること

=ご利用企業様にとっての「K.F.S.(Key Factor forSuccess)」をご提供することに繋がると考えており、

シンクタンク系調査会社、新聞社系調査会社などと同様か、またはそれ以上の高品質&高付加価値な調査レポートを、これらの企業と比較して、料金面では2~3割程度お安いリーズナブルな価格でご提供しています。

インターネットリサーチをはじめとする各種調査手法を駆使した調査設計~報告書の作成まで、最高水準のサービス内容と価格のバランス(=コストパフォーマンス)の良さこそ、KFSの特徴と言えるでしょう。



■KFSの市場調査・リサーチ業界におけるポジショニング


KFSの市場調査・リサーチ業界におけるポジショニング


 

■市場調査・リサーチ業界における主要プレーヤーの
ご依頼企業様の視点から見たメリット&デメリット


 大手の調査専門会社 ネットリサーチ専業の調査会社 KFS

  • シンクタンク系の調査会社
  • 新聞社系の調査会社

  • etc

  • ポータルサイト系
  • ネット通販系、

    etc.

メリット

  • ブランド力がある
    ~信頼性が高い。
    ~社内を説得しやすい。 等
  • 調査レポートの品質水準が高い。
  • フルサポート体制
    質問紙の設計&調査設計~実査~報告書の作成まで。
  • 費用が安い
  • 納期が早い
  • 会員数を多く抱える企業が多く、出現率の低いユーザーへの調査であっても、一定数の回答者を集めることができる。
調査・リサーチ業界における主要業界プレーヤーの不満を解消する存在
デメリット

  • 調査料金が高い
  • 担当者のレベル格差が大きい
  • 解決策(打つ手)が見えない
    分析手法を駆使した「分析のための分析」に終わりがちで、最終的な「提言」が弱い。
    提言の内容が、「理想論」で終わりがちで、結局、何をやるべきかの「具体論」が弱い。
  • 調査の実施から、結論が見えるまでに時間がかかる。
  • 安かろう・悪かろうの不安
    • 分析レポートの品質が低い?
    • ・リサーチャーのレベルが低い?
  • セルフサービスが基本。
    • 一定のリサーチに関する知識が必要。
      ~質問紙の作成、集計プランの立て方、分析&統計手法、等
    • 質問紙の作成、報告書の作成などに時間と労力が取られる。
    • 社内向けの報告会などは、自身でプレゼンテーション向け資料作成をはじめ、プレゼンテーターの役割を果たさなければならない。
      プレゼンテーション資料作成スキル&プレゼンテーション能力も当然、求められる。

  • 低価格を謳っているが、必要なサービスを積み上げた場合、思った以上の費用がかかる場合も。
    • 質問項目、質問数が増えるたびに、費用がアップ。
    • 出現率調査、自由回答分析、報告書作成依頼など、サービスを積み重ねていけば、当初の思っていた以上の予算が必要に。



既にリサーチ会社とお取引のある企業様へ
  • 「まずは、今まで使っている会社と比べてみたい」とお考えの企業の方は、お気軽にご相談ください。調査会社間の比較コンペなどのお話も、承っています。

調査自体を初めて行う企業様へ
  • KFSでしたら、オールインワン・フルサポート体制で貴社のマーケティング活動をご支援いたします。お気軽にご相談ください。

▲PAGE TOP

電話番号

お問い合わせ